このところ、馬野ミキさん責任編集の詩のサイト『抒情詩の惑星』に、毎月一篇ずつ詩を寄せております。今月も、新作の『今日で地球は滅びるけれど』という詩が、2月21日よりお読みいただけるようになっておりますのでご一読頂ければ幸いです。
そして、その『今日で地球は滅びるけれど』は、2月22日より、『火曜日の詩』で朗読を公開しております。あわせてご視聴いただけましたらとっても嬉しいです。
このところ、馬野ミキさん責任編集の詩のサイト『抒情詩の惑星』に、毎月一篇ずつ詩を寄せております。今月も、新作の『今日で地球は滅びるけれど』という詩が、2月21日よりお読みいただけるようになっておりますのでご一読頂ければ幸いです。
そして、その『今日で地球は滅びるけれど』は、2月22日より、『火曜日の詩』で朗読を公開しております。あわせてご視聴いただけましたらとっても嬉しいです。
2月20日(日)、もりさんをゲストにお迎えして開催予定でした、千葉の詩のオープンマイク『千葉詩亭・第七十二回』は、新型コロナウイルス感染拡大状況に鑑み、4月17日(日)に延期とさせて頂くこととなりました。楽しみにしてくださっていた皆様には大変申し訳ありませんが、どうかご理解のほどをお願い申し上げます。
改めて、同じくもりさんをゲストにお迎えいたします。今後こそ、TREASURE RIVER BOOK CAFEでお会いできますように。
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そして、だいたい毎週を目指すくらいのペースで、火曜日の夜10時にYouTubeにて詩の朗読を配信する『火曜日の詩』。2月15日、56回目の放送を公開いたしました。
今回は、『あしたの朝』という詩を朗読しています。
この詩は、千葉市内の『ワークホーム里山の仲間たち』様のご依頼を受けて書いたもので、特定非営利法人千葉市心身障がい者ワークホーム等連絡会発行の『ワークホームだより 第25号』に掲載されています。
明日が良い日でありますように。
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火曜日の夜10時にYouTubeにて詩の朗読を配信する『火曜日の詩』。2月1日、55回目の放送を公開いたしました。
今回朗読しているのは、『向こう側』という詩です。
テキスト全文は、馬野ミキさん責任編集の詩のサイト『抒情詩の惑星』にて、1月22日より公開しておりますので、是非あわせてお読み頂ければ嬉しいです。
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次の日曜、2月6日(日)、高田馬場JET ROBOTにて、そにっくなーすさんと40分ずつの詩のライヴをします。
そにっくなーす×大島健夫 "JET SONIC NIGHT"
2022年2月6日(日)・高田馬場 JET ROBOT
18時開場/18時30分開演・入場料2000円+1ドリンク
▽出演
そにっくなーす/大島健夫
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火曜日の夜10時にYouTubeにて詩の朗読を配信する『火曜日の詩』。年末年始で間があいてしまいましたが、1月25日夜、2022年最初の更新となる、54回目の放送を公開いたしました。
今回は、新作『布団』の朗読を配信しています。
新作は随時書き溜めていますので、今年もぼちぼちと配信していきたいと思います。ご視聴頂ければ幸いに思います。
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2月6日(日)、高田馬場JET ROBOTにて、そにっくなーすさんとツーマンライヴをします。
そにっくなーす×大島健夫 "JET SONIC NIGHT"
2022年2月6日(日)・高田馬場 JET ROBOT
18時開場/18時30分開演・入場料2000円+1ドリンク
▽出演
そにっくなーす/大島健夫
40分ずつ、詩を読みあう予定です。聴いてくださる皆様が、その間、日常のことを忘れて頂けるような、そんな時間にできればと思っています。是非ご来場ください。
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遅まきながら2022年最初の更新です。皆様、どのような年明けを迎えられましたでしょうか。
2月は詩の朗読のイベントをふたつやります。
コロナ禍の今後の展開等、何かと気になるこの頃ではありますが、とりあえずふたつやる予定です。
まずは2月6日(日)、おなじみ高田馬場JET ROBOTにて、そにっくなーすさんとツーマンライヴをします。
そにっくなーす×大島健夫 "JET SONIC NIGHT"
2022年2月6日(日)・高田馬場 JET ROBOT
18時開場/18時30分開演・入場料2000円+1ドリンク
▽出演
そにっくなーす/大島健夫
40分ずつ、詩を読みあう予定です。聴いてくださる皆様が、その間、日常のことを忘れて頂けるような、そんな時間にできればと思っています。是非ご来場ください。
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2021年はこんなことをやっていましたアーカイヴ。私の自主企画以外で、どなたにもお求め頂けたり、映像が残っているものについてご紹介します。
2月...
◎英文詩誌Tokyo Poetry Journal Vol.10の巻頭に、長編詩「神さまの人生」の英訳を掲載して頂きました。翻訳はジョーダン・スミスさんです。
3月...
◎オンライン国際ポエトリースラムWorld Poetwitch Slam。に出演しました。アルゼンチン、ポルトガル、マリの各代表と対戦し、1勝2敗で決勝ラウンド進出はなりませんでした。久々のスラム、楽しかったです。アーカイヴがアップされています。
◎岡山県教育委員会編纂の「もっとおもしろ読書事典(中学生版)」に、中学生に推奨する本として昨年刊行の「外来生物のきもち」が掲載されました。「生きる」のカタチ、という項に載ってます。
4月...
銀座のcafe garage Howlin'にて、"Howlin' Reading Session 『ハダカノコエ』大島健夫×宮尾節子"と題して、宮尾節子さんと40分ずつのライヴを行いました。詩、というものの価値と意味に改めて気づかされた夜でした。私が宮尾さんのカバーを、宮尾さんが私のカバーをする映像をご覧ください。
5月...
◎前掲の「外来生物のきもち」に続き、シリーズ第二弾となる「希少生物のきもち」をメイツ出版より刊行いたしました。
10月...
◎大阪の本願寺津村別院から発行されている仏教月刊誌『御堂さん』2021年10月号の巻頭特集「何が万物の霊長だ」において、外来種問題について2ページほどお話させて頂きました。
11月...
◎斉藤木馬さんが運営するMOKVA SOUNDSが、東京近郊で活躍するポエトリー/スポークンワード・アーティストにスポットを当ててリリースする配信企画「TOKYO SPOKEN YOUR WORD」の第二弾として、長編詩「24時間スーパーの恋」の朗読が配信開始となりました。
配信媒体により1500円~1600円。apple Music、Amazon Music、Spotify、LINE MUSIC等でご購入いただけます。ご購入、及び詳細は、
MOKVA SOUNDSより。
毎週火曜日22時に詩の朗読を配信する「火曜日の詩」。12月28日、2021年最後の更新となる、53回目の放送を公開いたしました。
この12月に「抒情詩の惑星」に寄稿した、「脚売りのタコ」を朗読しています。
この「火曜日の詩」、2021年は43本の詩の朗読を公開させて頂きました。ご視聴くださる皆様、ありがとうございます。
2022年が、皆様にとって良い年でありますように。
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